研究所では更なる調査のため、懸賞金を懸けてこの生物の捕獲を試みています。詳しくは下のポスターをご覧ください。

(参考リンク)
情報をお持ちの方、またはこの謎の生物について興味がある方はぜひ12/27のFチャ交流会においでください。

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1.まずは週末。恒例の商会ポーカー&模擬戦。


模擬戦、気がついたら耐久が400近く減ってました。名工が、、大量に必要です。名工の消費抑えるなら中型のほうがいいんですが、中型だとクリ一撃で沈んじゃうんですよね。砲スロ2規制ぐらいでやったらちょうどいいのかもしれません。いずれにしてもまた名工ツアーでもしなきゃと言う話です。
あと舵って最近壊れやすくなった?
2.部屋がちょっと豪華になりました。


とりあえず本棚。
次はぜひオリジナルの絵を飾れる機能を。画伯に肖像画を描いてもらおうと思うんです。
3.勅命達成しました。

船に揺られてカリカット。
ケープからカリカ行き接続便が出るようになったんですね。便利であります。
勅命クエはとりあえずビールを配送するやつを。コチンで小麦が買えますのでね。速攻で達成できました。

いろいろとあっさり風味です。

国に帰ったら暑苦しい集団に出迎えられました。
4.アオザメ発見

SSタイミング逃すの巻。

釣り発見4匹目です。確かザンジバル近辺でのゲットだったと思います。

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ゲームの内容を端的に言うと、お馴染みコーエーの三国志とか信長の野望とかと良く似た、いわゆるウォーシミュレーションです。今売ってるバージョンはセガが発売してるんですが、昔はコーエーが売ってたみたいですね。どうやら開発元がセガに買収されたらしく、それに伴って日本での取り扱いがセガに移管されたようです。
さてこのゲーム、コーエー三国志とどう違うかと言いますとまず戦闘がリアルタイムです。(最近はコーエーのでもリアルタイムのがあるみたいですが。)
リアルタイムですので、ターン制で軍団ユニットをヘックス上で動かす、、という戦闘方法ではありません。リアルタイムで敵味方ともに動き、プレイヤーは自軍のユニットを選択して戦闘を仕掛けるユニットを選択したり移動先を指定したり、そんなこんなで結構大急ぎな操作が必要です。
ってここまで書いてて気がついたんですが、DOLの海事に似てますね。複数の船を三人称視点で操作して戦ってるってイメージで大体OKだと思います。
さて、前置きが長くなりましたがこのゲーム、歴史上の戦闘を再現して戦うってモードがあるんです。
で、このゲーム何作か出てるんですが、私がやっているのは表題からわかるようにローマ時代を舞台にしたものです。
ローマ時代の戦闘と言うとやっぱりこの人は外せません。アルプスを象をつれて越えたあの人です。この方の息子さんでもあります。
SSたっぷりなので続きを読むからどうぞ。
いや、お金稼がないと本当にアレなんですよ。今現在さも当然のように乗り回してる重ガレオン、借り物ですし。
聞いた話だとオークあたりの重ガレオンなら10Mしないで作ってもらえるとのことなので、まずは何とかそのぐらいのお金を貯めませんと。
いやね、7Mとか8Mとかたいした金額じゃないとお思いの方も多いかと思いますが、

私にとっては大問題なんです。
はい、必死で料理作ります。あと、まあ弁当屋名乗るんであれば調理スキルぐらいはカンストさせておくべきでしょう。今12だったかな?
あと釣りもカンストさせる方向で。
そういうわけで、

久々の調理師です。
転職クエ、斡旋状湯水のごとく使う覚悟をしてたんですが、あっさり出ました。確か3枚目ぐらいで。もちろんタラワイン蒸しも完備した状態でです。
OK、幸先の良いスタート。

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今回実装されました東南アジア、大航海時代よりもかなり昔、おそらくは紀元前までにさかのぼるんじゃないかと思うんですが、そんな昔にすでに東南アジアまで足を伸ばし、交易を行っていたヨーロッパ人がいました。
ギリシャの商人たちです。
今回はそのギリシャ商人たちの交易の手引きに使われていたらしい「エリュトゥラー海案内記」における、東南アジアの記述についてちらっとご紹介を。
エリュトゥラー海案内記 中公文庫
作者不詳 村川堅太郎 訳
まずはこのエリュトゥラー海案内記についての説明を。
作者は不詳、紀元1世紀の無名のギリシャ商人によって書かれた本です。本の題名になっている「エリュトゥラー海」というのは、直訳だと「紅海」になるそうなんですが、当時は紅海以外にもインド洋、ペルシア湾も含めた広い海域を示していました。
内容はといいますと、「エリュトゥラー海」における交易の実用的な手引書となっています。
例えば、どこの港では何が名産で、そこの港の商人の気質はこんなでこの辺の海のここは潮流が激しくて危険ですよ、とか、この島は海賊の根城になってますから気をつけてくださいねーとかそんな感じです。
記事の羅列のような感じにになっていまして、物語などはまったくないんですが、そこが逆に当時の商人の生活ですとかそのあたりの妄想が膨らむといいますか、マニアにとってはたまらない一品となっております。
さて、東南アジアについての記述ですが、この本の一番最後の方にチラッと出てきます。「エリュトゥラー海」の東の果てという扱いですね。
ちょっと東南アジアに関する文章のさわりの部分を転載してみます。
その次は東に向かって船を進め大洋を右手に取り、左手にはインドの残余の部分に沿うて外海を航海すると、ガンゲース及びその付近の、東の果ての陸地たるクリューセーに着く。
この「クリューセー」というのが現在で言うマレー半島に当たります。
クリューセーは直訳すると「黄金の島」という意味になるそうでして、もしかしたらこれが黄金の国ジパング伝説の大元になったのかもしれないですね。あと、本来マレーは半島なのに「島」になってるところはご愛嬌ということで。
この地方の交易品についても書かれていますが、亀が名産だったらしいです。亀の甲羅。エリュトゥラー海において最も品質の良い甲羅とされていました。
当時、亀の甲羅は食器として使われていたようです。
東南アジアに関する記述はこんな感じです。さらにこの後、中国とも取れる地域の記述も出てきます。
というわけで、少なくとも紀元1世紀にはギリシャ商人は東南アジアまで行動範囲を広げていたというお話でした。航海術もかなり発達してたんでしょうねえ。
ちなみに付け加えますと、この本の別の所に出てくるんですが、当時のギリシャ商人にとっていわゆるアフリカ航路、ジブラルタルからアフリカ大回りしてインド洋に到達する航路ですね、は周知の事実だったようです。
さらに言いますと、紀元前5世紀のギリシャの歴史家ヘロドトスの「歴史」には次のような記述が出てきます。
ギリシア人が航海している海全体も、ヘラクレスの柱(ジブラルタル海峡)の外のいわゆるアトランティス海も、またエリュトゥラー海も実は一つに繋がっているからである。
紀元前5世紀にはすでにアフリカ航路が知られてたってことですね。恐るべし、ギリシャ人。

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よいしょ。

よっこらせ。

おららっっ。
と、後は残すところ砲術のみとなったんですが、ここで愛用のデスクトップPCに異常が。
ひじを本体にぶつけた瞬間固まるPC。再起動してもファンがぶぉんぶぉん鳴るだけでまったく起動しません。
しかし残るは砲術熟練50ぐらい。こんなことで挫けてはいられません。ノートPC起動。

予想どおり沈没中です。しかも拿捕。
もちろんこんなものではまだまだ挫けません。海事を続けました。タッチパッドで。
いや、タッチパッドも慣れればそれなりにありかもしれない。そんな新発見です。
そして、

OK、砲術も上がりました。完了です。

こんな感じで。
操舵がもうすぐ上がりそうです。まあこのくらいはほっとけばそのうち上がるでしょう。修理?私は何も見ていません!

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、、、
やすっ!
いや、実はもっと経験どーん、名声どーんみたいなものを想像してたんですけどね。鮭ムニエル200個で名声1、1000個で5ですw
うーん、ちょっと残念ですが街が発展してくれるんならそれで良しとしましょう。他の納入品だとどのぐらい経験はいるんですかね。
あと、納品が一度に200個しかできないのがちょっとめんどいです。要ブメ。投資申請書あれば連続でできるのかしら?
と、まあこんな感じでしたが、気を取り直して海事修行に。どっちかいうとスキルの熟練調整的なアレです。最初はちまちまとソロでパッカニア狩ってたんですが、それなりに混んできたのでソロでやると迷惑かなあという気分になりまして、場所を変更してみることに。
まあレベル上げじゃないんで色々食べてみようという気分です。

この辺とか。
南米おなじみゾーンディフェンスをするトバハラ義勇兵の皆さんです。ちっさい船と大きい船が交互に並んでるちょっとお茶目なやつです。
希望的観測としては、ちっさいのが妙に速くてかく乱しつつ、でかいのが圧倒的な火力で、、みたいな戦い方をしてくれるのをひそかに期待してたんですが、案外普通でしたw
攻撃力はそれなりに強めでしたが、ちっさい方は横からの砲撃でも1撃で沈します。大きいほうも防御は弱め。

貰える経験はこんな感じで。(レベル45)
南米のNPCは全体的にあんまりおいしくないですねえ。征服者あたりはさすがに500オーバー貰えましたが。

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