大航海時代 弁当屋収支報告書
大航海時代オンラインnotosサーバで活動する弁当屋が、日々の売上等等を報告します。
大航海ブロガー占いとか
オスマンが一向に攻めてくる気配を見せないので、しょうがなく釣りやってたらマグステが1000個越えました。おめでとうございます。

ところで、歴史ファンの大航海時代でお馴染みのめけさんが、大航海ブロガー占いを作成したんですが、なんと私が出演しています!

と、いうことで早速やってみました。

占いの結果
ヘンリー・リーマンさんはベルナデット タイプです!
● ベルナデットさんは、ズバリ先見の明があるタイプです。人よりも一歩進んだ考え方を持ち、なおかつ何事に対しても計画的。予想外のトラブルに見舞われても、スムーズに対処できてしまうので、物事はあなたの思い通りに進んでいくことでしょう。しかしながら、あなたの先見の明は少し進みすぎてませんか?あまりに先進的すぎて周囲に理解されないこともあるので、少し我慢して周囲と協調することも時には大事だと思いますよ。また、いろんな意味で周囲から、一種の憧れを抱かれているようです。

そんなあなたにお勧めの職業は、宝石商。
宝石を満載にして危険海域をのろのろ航海してみましょう。きっと海賊さんがやってきて喜んでくれるはず!

合言葉は、Mじゃないですよ!

ベルナデットさんのブログは、http://blog.livedoor.jp/beruberu1/
● ヘンリー・リーマンさんの開運ダンスは、フラメンコです!


残念、自分が出てきませんでした。

ついでに運勢ランキングも見てみました。

5位 ★ヘンリー・リーマン
ヘタな駆け引きは禁物
6位 ★ベルナデット
こだわりすぎると失敗


、、この場合どちらを参考にすればいいんだろうw


ヤケクソ模擬
今日は日曜日だしオスマン来るかなーと完全武装で東地中海をうろうろしていたところ、
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PKです!

しかしこちらも完全武装、引くわけにはいかんのです!
いや、まあ多少ダメージ与えて逃げようかなーと思ってたんですが、運良くクリを食らわせて相手を混乱状態に持ち込みまして、ここで欲が出たんです。
白兵に行っちゃおうと。

で、突っ込んでいったところ、
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思いっきり船首クリもらいました。残念。

そんなこんながありつつ、カンディアにてオスマンの侵攻情報を待ちます。

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!!

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、、、

というわけで、みなぎった商会員の心を静めるべく、ヤケクソ模擬戦を開催しました。
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次はいつ来るんだろう、、


マグダラのマリア
最近話題のダヴィンチコードがキリスト教圏で物議を醸しているようです。

キリストが「罪深い女」とされるマグダラのマリアとの間に子供がいて、その血筋が後世まで続いている、、という部分が問題になっている模様です。
個人的にはまだダヴィンチコードの原作も映画も見ていないんですが、ちょっと前にマグダラのマリアに関する本を読んだので、その本の紹介もしつつ、マグダラのマリアとはいったい何者なのか、ということについて書いていきたいと思います。

マグダラのマリア 〜エロスとアガペーの聖女〜
岡田温司 著 中公新書

本の内容としては、現在一般的に「罪深い女」とされているマグダラのマリアのイメージが、歴史上どのように作り上げられてきたか、その源流はどこにあるのか、という話を美術作品を例に挙げながらつづられる形になっています。
歴史好きだけではなく、美術関係が好きな人にもお勧めできる本です。


さて、内容に移ります。

まずこのマグダラのマリア、歴史上に初めて登場するのは1世紀に成立したマタイ、マルコ、ルカ、ヨハネの四つの福音書で、ここに書かれているマグダラのマリアの記述は以下の4つに分けられます。

1.福音の旅
ルカ(8:1〜3)「悪霊を追い出して病気を治していただいた女たちの一人で、七つの悪霊を追い出していただいたマグダラと言われるマリアが、使徒たちとともに福音の旅をする。」

2.キリスト磔刑の立会人として登場
マタイ、マルコ、ルカ:マグダラのマリアが遠くから磔刑を見ている。
ヨハネ:十字架の近くで磔刑を見ている。

3.キリスト埋葬の立会人として登場

4.キリスト復活の証人として登場


後世に言われるような罪深い女、つまり元娼婦であったという記述はまったくありません。1の「悪霊を追い出して…」という部分にのちのイメージの萌芽が見られる程度です。

ここからは年代を追ってマグダラのイメージが作られる過程を見ていきます。


2世紀〜外典の中のマグダラ
肉体を悪、精神的なものを善とするグノーシス主義の影響の下で成立した外典、「マリアによる福音書」「ピスティス・ソフィア」などにマグダラが登場します。
ここでのマグダラは霊的な力に優れた、預言者のような存在として書かれています。精神的なものを善とする考え方の影響でしょうか?
また、ここではマグダラはキリストに非常に近しい存在として書かれています。場合によってはキリストの「伴侶」とさえ書かれているそうで、このあたりがダヴィンチコードの例の問題の部分に繋がっているようです。
まだこの時点では、マグダラのマリアに「罪深い」というイメージはついていません。

6世紀後半〜教皇大グレゴリウスの影響
グレゴリウス聖歌でも知られる教皇グレゴリウスにより、マグダラのマリアに新しい解釈が付け加えられます。
グレゴリウスは、ルカによる福音書に登場する「罪深い女」、ヨハネによる福音書に登場する「ベタニアのマリア」はマグダラのマリアと同一人物である、という解釈をマグダラのマリアに付け加えました。
ここで初めてマグダラのマリアは「罪深い」存在となり、悔悛した聖女というイメージが始めて登場します。
また、ルカによる福音書の七つの悪霊を追い出して、、という下りの七つの悪霊は七つの大罪に当てはめられ、罪深い女が悔悛した、という解釈をされるようになります。

9世紀以降〜エジプトのマリアとの同一化
エジプトのマリアとは5世紀のエジプトの娼婦で、後に悔い改めて聖人となった人です。
これがマグダラのマリアと同一視されるようになります。そうなった理由はよくわかりませんが、教会側にとっては「元娼婦で悔い改めたマグダラ」というイメージの使い勝手が良かったからでしょうか?
いずれにしてもここでマグダラの、元娼婦の罪深い女で悔悛して聖女になった、というイメージがほぼ完成します。


と、こんな感じでマグダラのマリアは作り上げて来られたそうです。ダヴィンチコードに興味がある方は、合わせて読むと面白いんじゃないんでしょうか。

ダヴィンチコード、、とりあえず映画だけでも見てみるかなあ、、

テーマ:読んだ本。 - ジャンル:本・雑誌

マグステ作成完了
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ついに釣りがR12になりました。

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ブースト+2の14でマグロ3匹釣れたりしないかなあ、と期待してたんですが15にならないと無理っぽいです。残念。
ずっと釣ってて思ったんですが、やっぱりマグロの釣れ具合には季節要因があるっぽい気がするんです。いや、本当に波があるんですよ。

そんな感じで釣っていたところシラクサにフレのK氏が登場。マグステをご所望でしたので400個ほど売却しました。毎度ありがとうございます。

しばらくの間シラクサ前で釣り続けてましたが、さすがに脳みそが溶けそうになってきたのでここらで切り上げることにしましたw
次は子羊グリルライム添えととりにんにくの人気高級料理2品を作って、一稼ぎしたら冒険者になろうと思うんですが、さて、材料購入ルートはどうしよう。
ピサで牛肉、マルセイユでブランデー手に入れて東地中海→木の実収集がベストかな、、
でもロードス島もあるしなー。

本日の料理売上
マグロのオリーブオイルステーキ
売上 400個 3,000,000D
利益 2,928,000D

累積利益 65,344,227D

釣り!釣り!釣り!
まだまだマグロ釣ってます。ひたすら釣ってます。酒を飲みながらだらだら釣ってます。
ので、ネタがあまりありません!

まあネタといえばこれぐらいでしょうか↓
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マンボウが4匹一気に釣れました。
何かはえ縄漁法的なものでも使ってるんでしょうか。

マンボウといえば結構大きな魚のようで、これの一番目の画像のマンボウなんてほとんどモンスター的な雰囲気すらあります。
2番目は、、かなりグロいですね、、食べるためにさばいてる写真のようで、白身で肝とか食べたりするようです。サメを食べるというこの方なら食べたことあるかもしれません。

今日は2時間半ぐらい釣ってマグステが400個完成。
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あと1日か2日釣ればマグステ作成完了しそうです。

釣りスキルにおけるランクの影響を検証してみました
冒険家転職前にひと稼ぎしておこうとマグロのオリーブオイルステーキ作成にいそしんでる訳なんですが、せっかくなので釣れる魚やら量がランクにどういう影響を受けるのか検証してみました。

場所:シラクサ前
検証方法:ブースト装備使ってスキルランクを変えつつ、それぞれ10回ずつ釣りスキル発動して釣れる魚や量にどんな影響が出るか調査。

現在ブースト無しで釣りスキルがR11でして、これに熟練漁師の釣具、カリビアンシャツを装備し、R11、12、13で調査します。サンプル数が少ないのでちょっとあれですが、、


↓早速結果。

        R11   R12   R13
マグロ1匹   12    8    4
マグロ2匹    0    7    8
サバ      22    11    19
マンボウ    1    0    0
アオザメ    0    1    1
カジキ     0    0    1
計       35    27    33


こんな感じでした。
R11だとマグロは1匹ずつしか釣れないんですが、これがR12になると2匹釣れ始め、さらにR13になると2匹釣れる可能性が上がる、といった感じのようです。
サバは、これは釣れた匹数は無視して回数のみのカウントなんですが、ランクによる変化は無いと見ていいんでしょうか。サンプルが少ないので判断しかねるところです。ちなみにR13だとサバは最大で一度に5匹釣れます。

結論としては、釣れる回数はランクによる変化はあまり無いようで、ランクが上がると一度に釣れる匹数が増える、とのことのようです。

大海戦最終日
大海戦開始前、マグステ補給のために釣りしてたら、
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ホオジロザメが釣れました。
食えるんですね、、サメの肉はアンモニア臭がしてきついって聞いたことがありますが、やっぱりフカヒレなんでしょうか。

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で、いつもの集合場所に行ったらなにやら死人扱いになってたので、とりあえず化けて出ておきました。結構しぶといですから、はい。

今日も前日と同じく中→大と参戦。
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前日は一回しか沈まなかったんですが、、この日は沈みまくりでして。やってて思ったんですが、船、スキルが相手に劣る場合混戦になるとどうしても不利になる気がします。混戦になるとどう頑張っても誰かにケツを取られることになりますし、そうなると火力と耐久と回避の勝負になりますので、、
前日結構勝ててたので突っ込みすぎてた気がします。

あと今回初めて本格的にペア艦隊で動いてたんですが、まだ慣れてないなあという感じです。
次はある程度の決め事を作って、少しシステマチックに動いてみようかなと考えてます。

↓結果
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こんな感じでした。

イング負けてしまいましたが、今までのように相手に困るということも無く、面白さという面では良かったように思います。
次は巻き返しを!

大海戦ですよ!
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ということで中、大型戦で参加してきました。

まずは中型船。こちらは絶好調でした。
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見事に敵提督を沈めてみたりですとか。

今回はヴェネ、フランスがイスパニアに着いたということで、戦力的には結構なバランスが取れていまして、今までよくあった「敵が見つからない!」という状況にはほとんどなりませんでした。
商会艦隊2艦隊でペア組んでたんですが、援軍に入る前に仕掛けられてペア分断ですとか、そういったケースが多々ありました。分断されると援軍がなかなか来ませんで。

いろいろとありまして、中型戦終了。6勝しました。負けは多分勝ちより少し少ない程度だったと思います。

で、次は大型船。
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こちらは結構苦戦しまして、、1勝がやっとでした。そしてもの凄く重い。こんなに重かったのはイング初の大海戦だったジェノバかそのあたりでやった大海戦以来だと思います。船が大きいとサーバへの負荷も大きくなるんですかね?

↓結果。
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トータルで7勝。イング劣勢ではありますが、個人の結果としては満足です。

大海戦の準備
と、言うわけで今週末は大海戦です。
腰痛もいい感じに快方に向かっていまして、ほぼベストな状態で挑めそうです。今回は戦力的にも均衡した戦いになりそうですし、楽しみです。

そんなわけで大砲やら帆やらを揃えるわけですが、大砲はカロネを使おうと思いまして、ロンドンでバザをしらみつぶしにチェック。が、なかなか見つからず。しばらく探して何とか手に入れたんですが、今後の砲撃上げのことなども考えると鋳造キャラを作ったほうがいい気がしてきました。
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装備も一そろい揃いまして、準備完了です。
帆とかその辺は材料そろえて商会の方に作ってもらいました。ありがとうございます。鉄板も硬化済みです。

そして早速ピサへ。
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ロンドン前、セビリア前では盛大に模擬戦が。

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多分一番乗り。

まだまだ腰がっっっ
というわけでまだ腰痛で苦しんでおります。正確には坐骨神経痛というものらしいのですが。
なにがつらいって一番つらいのは夜寝不足になることなんですよ。痛くてなかなか寝付けないw

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と、いうわけで先日発見に失敗していたブツはオットー1世の宝冠でした。
一度ブースト忘れて掘りにいって、銀行行ってみたら財宝鑑定のブーストを持っていなかったという失態を犯しまして、結局某商会員氏に助けてもらいました。本当にありがとうございます。
社交+2あるんでそれなりに需要があるはず、、と期待しつつショップに並べておきました。

それとショップの売上がえらい金額になっていましたが、マグステ999個完売してました。お買い上げありがとうございます。

マグロのオリーブオイルステーキ
売上 999個 7,992,000D
利益 7,811,181D

羊のゴルメサブズイ
売上 155個 294,500D
利益 254,900D

子牛のグリルライム添え
売上 391個 1,564,000D
利益 1,317,917D

累積利益
62,416,227D

腰がっっっ
痛くてしんどいので、SSの羅列でお送りします。

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orz


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!!


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、、、


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!!!


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( ゚Д゚)・・・


料理作りまくり
前回に引き続き料理です。

ロンドン出発する時に
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こんなクエ受けてました。イタリアのパン。
ジェノバで情報聞いてフォカッチャ作ってロンドンの酒場親父に持ってくクエです。ピサでレシピ手に入れてさくっと作成。
報告したらカテ1、16枚もらえました。

さらにピサで牛肉を買い込みまして、前回ちょっと間違えた場所で手に入れた木の実とあわせて子牛肉のグリルライム添えを作成します。
ブランデーが必要なのでボルドーまで行かないと行けないわけなんですが、地中海→ビスケー航路は火事が起こりやすい航路でして、、木の実が燃えないかはらはらしていたところ案の定オポルト前にて火災発生。が、ダミーに買っていたタマネギが代わりに燃えてくれました。めでたしめでたし。

ほっとしたところで子牛肉グリルライム作成開始。初めて作る料理だったんですが、
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一回で2個作れるタイプと判明。これはなかなかおいしいかも、、相場も4,000Dぐらいとなかなかお高いようです。

と、一通りお料理完了。
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料理で溢れるアイテム枠&貸し金庫。すばらしい眺めです。
さわやかな達成感に包まれつつ、さらにナントで小麦あたり仕入れて酒でも作るかなーと移動してみたところ、なんと酒類が暴落中!フルーツブランデーが通常小売価格より30%引きのお買い得価格でした。大喜びで積み込んでロンドンに帰還。

そしてさっそく作った料理をショップに陳列。
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完売時総額、脅威の9.8M!素晴らしい。
これが完売すれば懐にも大分余裕が出てきます。あと一回ぐらいマグステ、とりにんにく、牛グリルライム作ったら冒険上げに入るかもしれないです。

本日の料理
子牛のグリルライム添え
391個
原価 246,083D @629D

カンディア西で迷子になりました
数日間ひたすら釣りを続けまして、
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マグロステーキが999個と90個完成しました。これが売れれば貯金がついに20Mを超えまして、夢の30Mまでもう少しというところまで来ます。
マグロ御殿が立ちそうな勢いです!

ところで釣ってる間副官のレベルあげのためにうろうろ船を動かしたりしてたんですが、なんとなくたぶん気のせいだと思うんですが、周りで釣りをしてる人がいない場所のほうがマグロの釣れ行きが良いような気がします。
いや、たぶん気のせいなんですけどね。


マグステ作成がひと段落しまして、今度は名前の赤い人がちらほら見える東地中海へ。
今回はにんにくの買い付けではなく、木の実の収穫をしようと思いまして、カンディアへ向かいました。調理師は調達が優遇なのでちょっと上げておこうという算段です。
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素足で。

カンディアをチョイスした理由なんですが、確かこの人がよくカンディアで木の実取ってたはず、、とのあいまいな記憶がありましてその辺が決め手になったんですが、今確認したらファマガスタでした!
若干西にずれてました。でもまあ木の実は取れたので結果オーライです。

で、さらにあいまいな記憶の中で、確か大きな木があったはず、、と探し回ってたんですが見つからない。
さらに悪いことにリボンを持っていないことが判明しまして、小一時間ほどうろうろうろうろ、、と。
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何とか出口を発見。陸上は嫌いです。
早速リボンを買いまして、再突入。もちろん大きな木は見つからないわけなんですが、奥のほうでなにやらお墓を発見したのでそこで採集してみたところ、木の実がちらほら取れたのでここで取ることにしました。

どこに木の実がなっているのが若干の疑問は感じつつも、
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無事採集Rアップ。
木の実は173個ほど取れました。副産物で草と赤豆も取れたのでベイルートで羊肉を買い付けて羊のゴルメサブズイも作成。


作成した料理
マグロのオリーブオイルステーキ
1,089個
原価 198,000D @181D

羊のゴルメサブズイ
155個
原価 39,600D @255D


E鯖バルシャレースに参加してきました【後編】
前編から続く。

と、いうわけで順調にドーバー海峡までたどり着いたバルシャレースです。
何位なのかは確認できていませんでしたが、かなり上位にいるはず。入賞も夢じゃない!という状況です。

そんな状況で
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某教団構成員とヘルデル前からデットヒート状態に。

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アムス前、横一線。しかしどうやらドーバーで横帆に改造してきたようでして、順風のアムス前でわずかに前に出られる結果に。

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アムス酒場前。目測5m程度リードされた状態でそのままゴール。

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結果は8位でした。入賞はできませんでしたが、まずまずです。
上のSSでもありますが、やはり戦闘Lv0なおかつ冒険用バルシャが有利でした。上位はほぼこのパターンで占められてましたが、何回か回数重ねていろいろ調整していけば、そのうちバランスの取れたレギュレーションが出来上がっていくのかもしれません。
他鯖でも開催しよう!という声も出てましたので楽しみです。

そして続々とゴールする人が酒場に入ってきまして、ついに最後の一人に。
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24時間TVのゴールシーン風に。
ラストになった人は途中で帆が壊れたらしく大きく遅れてゴールへ。

ゴールシーンは下の似非動画でどうぞ。
goal2.gif
gifアニですがw

こんな感じでバルシャレースはつつがなく終了しました。
楽しかったです。主催の皆さんお疲れ様でした。

E鯖バルシャレースに参加してきました【前編】
E鯖にてブリテン島一周バルシャレースが開催されると聞きつけまして、参加してきました。
出発地はロンドン、というわけでまずはこちらの世界のロンドン13番商館を表敬訪問。
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残念ながら誰もいらっしゃいませんでしたので、とりあえず商館秘書に挨拶しておきました。

一仕事終えまして、バルシャレース集合場所の酒場へ。
レースのコースはロンドンを出て左回りにブリテン島を一周。ドーバー海峡を抜けたらアムステルダムへ向かい、酒場がゴールとなっています。ブリテン島の北部には始めたばかりの頃よく沈められたノース旅団が出没するんですが、、このあたりが一番の難所になりそうです。

レギュレーションは使用船は店売りのバルシャのみ、スキル使用禁止、アイテムは浮き輪と料理のみ使用可となっていまして、他鯖からも参加しやすいルールになっていました。

いろいろと準備を整えまして、ついにレース開始。
港から出たところいきなり予想外の事態が。作ったばかりのキャラなので、港から出てすぐチュートリアルのイベントが始まってしまうという事故が。
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多少遅れ気味のスタート。

いきなり出鼻をくじかれた訳ですが、その後は特に災害、NPCの襲撃も無く順調に航行。
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左奥のほうに見える先頭集団を、かろうじて視界にとらえる距離を保ちながら追いかけます。

そして最大の難所と思われるノース旅団出現海域へ。
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よく考えたら戦闘レベル0なのでほぼ襲われることは無いわけでして、ここも無事通過。主催者の実況船が襲われるのを横目に見ながらブリテン島の西側に侵入。
ここまで災害も欲求不満とホームシックになった程度で特に問題なしでしたが、先頭の船は視界の外に。差がつく要因なんですが、操帆スキルが使えないわけなので手動で帆を動かさないといけないわけでして、これが地味に難しい。針路変更した後の帆の調整とかがなかなかに微妙でして。
オートセイリングになると船速がかなり変わるので、このへんのPスキルが問われるわけです。あとはコース取りですかね。

ブリテン島の西側もつつがなく航行し、ノンストップでランズエンド岬を通過、そしてドーバー海峡へ、、

長くなったので続きは次回に。


接待ゴルファーなんですよ
休日でもDOLはメンテということで、アンジェリカ氏リンク氏主催のパンヤの大会に行ってまいりました。

まずは一回目スタート。
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順調な滑り出しです。一時は暫定トップに!

、、と滑り出しは良かったんですが、
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徐々に本領を発揮し始め、

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ボールは谷に落ちまくり、

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2ゲーム目では心配されるぐらいダントツのビリに!

ええ、精進します。せめてオーバーパーは回避したいものですw
お昼休みはウキウキウォッチン
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さてはお昼休みに見てますね!

、、ということで4月のアクセス状況のまとめです。
4月は30,000ヒットをめでたく達成しまして、なかなかに順調な状況です。
リンク元のURLではFC2のブログランキングが最も多くなっていまして、最近では参加者も増えて上位に食い込むのは難しい状況になっていますが、さすがの集客力です。
そのあと2位はアンジェリカ氏の管理するはてなアンテナ、続いてジーニアス氏の代行日記となっています。以上三つがリンク元としては頭ひとつ抜け出している感じですね。

リンク元といいますと検索エンジンも重要な要素になってくるわけなんですが、検索エンジン別の各々のシェアは↓のようになっています。
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YahooとGoogleでほぼ寡占状態、Yahooの強さはさすがといった感じです。
ちなみにこの記事によると、検索エンジンでYahooがトップシェアを持っているのは日本だけだそうで、記事にもあるようにちょっと前まではインターネットといえばYahoo!といった感じでしたし、先行して利用者に浸透したのが大きいようです。
検索で思い出したんですが、学生時代に「検索って何使えばいいんすか?」と先輩に聞いたところ、Altavistaと答えられたことがあったんですが、今ではすっかり影の薄い存在に、、
http://www.altavista.com/
一応存続はしているようですが、何年か前に買収されているようです。栄枯盛衰と言いますか、そんな雰囲気を感じます。Googleにもいつかそんな時代が来るんでしょうか。

検索ワードでは「収支報告書」が相変わらずのトップでして、まあなんといいますが、申し訳ないといいますか。ほかに目立ったところで言うと、最近釣り関係のエントリーを書いたこともありまして、マグロの漁場を調べていると思われる人が結構たどり着いています。これはきっと役に立っているはず。
あと検索ワード「web」でたどり着いた方が若干一名いらっしゃるんですが、いったい彼は何回ページをめくって、いったい何をしようとしていたんでしょうか、、
気になるところです。
神秘無しでとりにんにくが作れることに気がつきました。
商ジベに乗って意気揚々とにんにくを仕入れに行っていた途中、ふと気がつきました。

現在調理Rが11、まず調理師の専門スキルということでRが+1されます。
そして、
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副官のイナバウアーさんが最近調理+1を覚えたので、これでさらに+1で合計13。
とりにんにくの必要Rは14なので、あとはベルベットリボンがあれば!ということなんです。

早速東地中海方面からビスケー湾に向かう途中マルセイユに寄航。某一番商館にてベルベットリボンをゲットしました。さすがの品揃えです。助かりました。
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めでたく調理14に。

神秘無しですと必死で連打しなくても良いので気持ちの上でも余裕が持てるんですが、それよりも指が疲れないのが一番のありがたいところですw

今回作成分のとりにんにく
1092個作成
原価 623,992D @571D

さすがサムブとは積載量が違いまして、完成数が1,000個を超えました。サムブの場合はにんにくを300個積んでくるのがやっとなんですが、今回は490個と1.6倍ぐらいに。

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ひとまず999個、3,400Dにてショップに陳列してあります。



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